×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

TOP   INFO   LINK  
FXとテクニカル分析で資産運用

 テクニカル分析
FXとは
ダウ理論
エリオット波動
トレンドライン
支持線と抵抗線
ローソク足
フィボナッチ
グランビルの法則

 トレンド系
移動平均線
ケルトナーチャネル
ボリンジャーバンド
 投資判断
 流れをつかむ
MACD
DMI
モメンタム
ADX

 オシレーター系
RSI
ストキャスティクス
ウィリアムズ%R
RCI
サイコロジカルライン
移動平均乖離率
ATR

 その他
ニュース
手法
資金管理
心理面

 検索

スポンサードリンク
 ボリンジャーバンド 流れをつかむ  



 

 ・バンドの幅で流れをつかむ

 ボリンジャーバンドは、 移動平均線を中心にバンドを形成していますので、売買ポイントをはっきりと提示するというより、流れをつかむのに適していると思われます。
 上下バンドはサポート・レジスタンスラインと似た様な性格を持っているとも言えるでしょう。

 ボリンジャーバンドの特徴の一つとして、上下バンドの幅が縮小している間はレンジ状態をあらわし、次に上下バンドどちらかを抜けて大きく値が動き、新たなトレンド発生をあらわしてきます。
 幅が拡大してくると今度は、ボリンジャーバンドのセンターライン付近まで値を戻す傾向(押し目戻り目)もあるようです。

 センターラインに値がある確率は一番高いという設定ですので、よく出来たテクニカル指標だなぁと思います。



 関連記事

・ボリンジャーバンド
・ボリンジャーバンド 投資判断
・移動平均線


 このエントリーをはてなブックマークに追加  Share on Tumblr      Yahoo!ブックマークに登録  Share

>> TOP

Copyright © 2011 kuma All Rights Reserved.
テンプレート by ネットマニア